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大原ゆい子 (Yuiko Ohara) - 言わないけどね

大原ゆい子 – 木星バット 歌詞

木星バット 歌詞 大原ゆい子 (Yuiko Ohara) アルバム/ Album: 言わないけどね。 - Single 作詞/ Lyricist: 大原ゆい子 作曲/ Composer: 大原ゆい子 発売日/ Release date: 2018/2/14 Language: 日本語/ Japanese 大原ゆい子 - 木星バット KANJI LYRICS 疲れちゃうのは 生きてる証だって 感じる余裕も無くなるくらい 毎日心を張り詰める原因を どこかで退治してしまおう 理不尽な事や 意地悪はきっと 甘い記憶より色濃く思い出せるのよ 幸せシャワーで 洗い流せない事が もっと溜まってしまう前に いつだって私のメモリーカードは 要らない事も保存しちゃうから クシャクシャに丸めて 電柱のバットで 瞬く空に打ち込むの 土星金星ブラックホールに届いたら そこに潜むUMA達がきっと 美味しく食べ尽くしてくれるから 明日もやるぞ!! 失敗でタジタジ 切り替えられなくて アタフタ今日が終わっていくけれど 何でも上手く出来ちゃうより 頑張ろうって思うじゃない その気持ち持ち続けて 恥ずかしい事や 後悔はきっと 私の心 くすぶるだけ 誰かに忘れて欲しい記憶なら 良い行いで塗りつぶせる様に いつだって私の理想形態は 毎日進化をしてゆくの めくるめくスピードに乗っかっても 飲み込まれたりしないのよ どうしようもない気持ちは今夜も 夜空にホームランで飛ばしちゃって 土星金星ブラックホール 宇宙の果てまで さよなら さよなら それでも私の苦手コマンドは 良くも悪くもデリートで とりあえず好きなものを食べて ゆっくりお風呂に浸かるの いつだって私のメモリーカードは 要らない事も保存しちゃうから クシャクシャに丸めて 電柱のバットで 瞬く空に打ち込むの 土星金星ブラックホールに届いたら そこに潜むUMA達がきっと 美味しく食べ尽くしてくれるから 明日もやるぞ!! 大原ゆい子 - 木星バット...
大原ゆい子 (Yuiko Ohara) - 言わないけどね

大原ゆい子 – 旅立ちの風 歌詞

旅立ちの風 歌詞 大原ゆい子 (Yuiko Ohara) アルバム/ Album: 言わないけどね。 - Single 作詞/ Lyricist: 大原ゆい子 作曲/ Composer: 大原ゆい子 発売日/ Release date: 2018/2/14 Language: 日本語/ Japanese 大原ゆい子 - 旅立ちの風 KANJI LYRICS 風が強く吹き始めては 膨らみかけた芽を揺らす 少し伸びた髪の毛がくすぐる頬 もう一度なんて無い日々に 今やっと気づかされるもの 3度目の冬が溶けて土へ帰る頃 無意識に 心の中 流れてきた歌と一緒に 思いが溢れてしまいそうで 上を向いていたんだ 旅立ち それは巡り巡る度に 私の前に現れては 柔らかい波に背中を押されて この眩しさに気付くよ 空を飛ぶ鳥は知りたいことなど 全て教えてはくれない 歩き出すその先で 見つけてみせるの 履き慣れた靴は脱ぎ捨てた 坂道を踏みしめたくて ゆっくりと登るつもりでいたから 欲張って吸い込んだ息は 吐くことを忘れそうなほど 残したい景色を目に焼き付けていた 砂埃 舞う香りが 胸の奥を詰まらせるような 同じ季節が来る度に 思い出してしまいそう 旅立ち それは巡り巡る度に 私の前に現れては 明日への新しい道を探しに さらって行ってくれるの 夢を紡ぎ合わせた先でいつか 答え見つけられるなら 泣いてなど いられないね 強く生きて行くよ いくつも声が 重なり合って 立ち込める優しい メロディが 包んでくれるの 旅立ち それは巡り巡る度に 私の前に現れては 柔らかい波に背中を押されて この眩しさに気付くよ 今も 二度と来ないこの瞬間に 吹いた風はきっと私を 明日への新しい道を探しに さらって行ってくれるの 夢を紡ぎ合わせた先でいつか 答え見つけられるなら 泣いてなど いられないね 涙を拭ったら 前を見て歩くよ 大原ゆい子 - 旅立ちの風...
大原ゆい子 (Yuiko Ohara) - 言わないけどね

大原ゆい子 – 言わないけどね。 歌詞

言わないけどね。 歌詞 大原ゆい子 (Yuiko Ohara) - TVアニメ『からかい上手の高木さん』OPテーマ アルバム/ Album: 言わないけどね。- Single 作詞/ Lyricist: 大原ゆい子 作曲/ Composer: 大原ゆい子 発売日/ Release date: 2018/2/14 Language: 日本語/ Japanese 大原ゆい子 - 言わないけどね。 KANJI LYRICS 勘違いされちゃったっていいよ 君とならなんて 思ってったって言わないけどね 近づく空の香りを 隣で感じていたいの 校庭で君のことを一番に見つけて今日は なんて話しかけようか ちょっと考えるの楽しくて 風に揺らされるカーテン 不意打ちに当たる日差し 眩しそうな顔を笑ったら 照れて伏せちゃうのね 憂うつなテストも 吹き飛ばせるような ねえ 二人で秘密の約束をしたいなぁ って提案です 勘違いされちゃったっていいよ 君とならなんて 思ってったって言わないけどね 近付く空の香りを 隣で感じていたいの 席替えが嫌だなんて 思うのは私だけかな 君の隣じゃないなら きっと少し退屈な日々ね 可愛くない落書きや 真剣な表情にも 気付けないなんて嫌なのよ それだけじゃないけど 外を眺めるフリ 横顔を見ていた ねえ 君の心の中覗いてみたいなぁ って思ってます 勘違いさせちゃったっていいの 特別だなんて 思ってったって言わないけどね 不思議なままの関係 変われる時は 来るのかなぁ 学校じゃ話せない事もいっぱいあるの それが何なのか 知りたいなら私と いつか制服じゃない 君の事もっと 見たいなんて言わないけどね 会いたいの代わりの言葉 探しているの 勘違いされちゃってもいいよ 君とならなんて 思ってったって言わないけどね 机の距離よりもっと 近くに感じていたいの 君をね 大原ゆい子 -...